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店舗のご紹介 お取り扱い銘柄 商品

弊社は、経営理念に基づき、
真にお客様から必要される販売店を目指すための中長期ビジョンを定め、
これに沿って健全且つ安定的・持続的な成長を可能とするビジネスモデルを構築し、
経営理念の実現を確かなものとするために、商品販売管理計画を策定しております。


① お客様からご信頼される経営の健全化
② 業務の管理
③ お客様の満足度向上
④ 適切な管理
⑤ トレンドの把握・認識
⑥ データの蓄積
⑦ 安定的・継続的な成長
⑧ 経営の健全化


■ 有限会社 角屋 リカ&フーズ かどや
 〒 214-0036 神奈川県川崎市多摩区長沢4-1-7
 Tel. 044-977-6109 / Fax. 044-977-9157
■ 営業時間 : 9 : 00 ~ 20 : 00 / 定休日 : 毎週【 火曜 】・毎月第三週目の【 月曜日 】


業務方針と取り組み

商品やサービスの販売計画及び販売員管理をはじめ、
在庫 / 仕入れ / 販売 / 売り上げ / 受注 / 配達 / 納品 /請求 / 代金回収/等、
良い商品・サービスをご用意する販売活動の一連の流れについて管理を行っております。

商品販売管理の具体的な業務内容といたしましては、
商品の販売だけではなく、その前段階である商品の仕入れをはじめ、
在庫の管理、販売・受注データの管理といった、業務工程をトータル的に管理しております。
商品販売管理を行うことで、各工程間での情報共有や業務フローの統一を図っております。

1. お客様からご信頼される経営の健全化

管理状況を適切に把握することによって、 在庫が多くなってきた場合には、仕入れ数を調整したり、販売促進計画での商品を融通したりするなど、
不必要な在庫を抱えることなく、在庫保管にかかるコストを抑えます。
また、年末年始/お盆や土曜/日曜/祝祭日を含めた繁忙日や販売促進キャンペーンなど、店舗での適切な人員配置を行います。
それによって、無駄な損失を抑え、お客様からご信頼される経営の健全化と安定的・継続的な成長を目指します。

2. 業務の管理

販売業務にはいくつもの流れがあり、その流れの中で、人が携わる業務であり、同じ業務を別の過程でも重複して行っていたり、
また、ある過程をうっかりミスで飛ばしてしまうということも起こりえます。
そのような無駄を省くために、販売管理を行うことで、各業務工程間での情報共有や業務フローの統一を行います。

3. お客様の満足度向上

販売においては、お客様へ対します、良い商品・サービスを提供するだけではなく、
販売のお相手であるお客様が満足することが重要です。
商品販売管理では、お客様のニーズに合う商品・サービスを予測して把握するとともに、
在庫状況を把握することで、販売・納品面でのお客様のニーズを満たすことができます。

4. 適切な管理

販売管理における各工程の管理を行うことで、在庫データが販売管理者へリアルタイムで伝わり、
お客様が一番知りたい商品在庫・入荷 / 新商品 / 新入荷 /注 文納品 / 等の時期や受注ができるのかを即座に知り、
お客様へ迅速にお伝えすることができます。
また、新商品 / 限定商品 / 人気商品 / 推奨商品 / 通年商品 / 等の情報を、お客様へ的確にお伝えすることもできます。
また、販売では常に商品を切らさないように仕入れを行う必要があり、商品の在庫数を常に把握しておくことが必要となります。
販売管理で、在庫数の把握、そして、品質管理も行えるため、仕入れ数の調整を行ったり、
賞味期限切れや品質期限切れになる前に販売に力を入れたりするなどの手立てを打つことができ、
廃棄を未然に防ぐことができます。

5. トレンドの把握・認識

在庫管理を正確に行い、在庫データが販売管理者に伝わることによって、
お客様からの購買やご注文に対して、迅速且つ的確に、お客様側に立ったごご丁寧なお客様対応が可能となり、
お客様の満足度向上につなげます。
また、販売データの集積を行うことによって、
どの時期にどの商品が売れるかという売れ筋を把握し、効率的な仕入れと販売を行っております。

6. データの蓄積

これまでの購買データを蓄積することで、
男性・女性、年齢層といった、お客様のさまざまな条件でのお客様へのご対応が可能となります。
新しい商品を仕入れる際など、既存の商品でのデータをもとに販売予測を立てることができ、
どのくらい売れるのかといった予測をすることができるようになり、
品切れや入荷待ちなどで、お客様へご迷惑をおかけすることがなくなり、お客様の満足向上につなげます。

7. 安定的・継続的な成長

管理状況を適切に把握することによって、
在庫が多くなってきた場合には、仕入れ数を調整したり、各店舗での商品を融通したりするなどができ、
不必要な在庫を抱えることなく、在庫保管にかかるコストを抑えることが可能です。
また、店舗への適切な人員配置なども可能です。
それによって、無駄な損失を抑えることができ、安定的・継続的な成長を行うことができます。

8. 経営の健全化

優良販売への経営理念と取り組みとともに、
以上の商品販売管理と取り組みにによって、お客様へ対します良い商品・サービスのご提供と、
お客様の満足度向上を図り、安定的・継続的な経営の健全化を目指してまいります。